声を上げて 飛び上がるほどに嬉しい

FUJI X-T20とSONY RX100で切り取る日常の写真で作る、自分のための本棚か引き出しのようなBLOGです。

フォトグラファー保井崇志さんの言葉が染みる。。。フォトグラファーの仕事に対する考え方から自分の将来の姿を考える。

衝撃のニュース!!!
 
新しいiPadが発表された!
 
 
早速サイトを見に行ってみると、あれ?この写真って?
 
と思っていると、
 
 
なんとRECOでお馴染みのフォトグラファーの保井崇志さんの写真で合ってました。
 
 
なんと、あのappleとフォトライセンス契約に至ったとのことで、保井さんの写真が世界中の人の目に触れることになったようです。
 
本当におめでとうございます、、、という気持ち。
 
本当にすごいわーーー。
 
そんな保井さんのフォトグラファーとして独立されたのは、ホントについ最近の2015年。
 
趣味として楽しんでいた写真を仕事にするためにフリーランスとして独立、その後はInstagramなどのSNSRECOという独自のWEBメディアで注目を集め、フォトグラフ
ァーとしての地位を築いていかれたということです。
 
 
最新のblog記事の中で、フォトグラファーとして生きていくために考えて行動していったことを書かれています。
 
「好きなことを仕事にする」ということのヒントをたくさん書かれていましたが、僕がやりたいことってこういうことなのかなと、すごく考えさせられました。
自分たちが好きなことをやるだけで、何不自由なく成功できる人は数えるほどしかいないと思います。
 
「自分の好きなこと」と「世の中に必要とされること」の交差する点を探す、、、ということを書かれていますが、本当にこの通りだと思います。
数え切れないほどの情報が溢れる今の時代に、自分たちのことを見つけてもらって知ってもらって好きになってもらって応援してもらう。。。
 
ただ、毎日を過ごすだけでなく、どうやったら伝わるかを毎日試行錯誤しながら探し続けたいと思いますね。
 
なんのことかさっぱりだと思いますが、頑張ります。ホントに。
ちなみに、フォトグラファーになるわけではありません。。。
 
 
ところで。。。
 
新しいiPad欲しいな。。。
 
MacBookの前にiPadを。。。
 
アリかも。